The Headmaster Ritual by Radiohead ('??)
いや〜「Giant Killing」が面白い。
あるきっかけで知って、1巻を買って読んだらハマって出ている4巻まで一気に買ってしまった。
サッカー漫画なのだが、監督が主人公というところも面白い。
絵もポップというかで読みやすいし、サッカーの戦術等の知識も勉強になる。
監督像はモウリーニョに近いかもしれない。
ETUサポにもなりそうだ。
今月に5巻も出るようだし、ここ何年も漫画なんて買ってもいなかったのだが、これは集めていきそうだ。
それはそうとチェルシー、ウィガンとドローだった。
圧倒的に攻めていたのに1点しか取れず、残り1分くらいでまさかの失点だった。
余裕と思ったのかドログバ、ランパード、カルバーリョ、マケレレあたりを休ませたのがこういう結果になったのでは。(ジョー・コールもベンチスタートだったし)
まあこれでユナイテッドと5ポイント差にひらいたのは単純に嬉しい。
しかもチェルシーは中2日でエバートン戦だし、また3ポイント取れない可能性もある。
チャーーーーーンス!!!!!
金曜の朝も早起きして観てやる。
ニュー・オーダーのセレモニーの他にスミスのこれもカバーしてるのか。
にしてもレディオヘッド、マンチェ化してねーか?なぜ??ある意味素敵???
![]() | GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC) (2007/04/23) 綱本 将也 商品詳細を見る |
あるきっかけで知って、1巻を買って読んだらハマって出ている4巻まで一気に買ってしまった。
サッカー漫画なのだが、監督が主人公というところも面白い。
絵もポップというかで読みやすいし、サッカーの戦術等の知識も勉強になる。
監督像はモウリーニョに近いかもしれない。
ETUサポにもなりそうだ。
今月に5巻も出るようだし、ここ何年も漫画なんて買ってもいなかったのだが、これは集めていきそうだ。
それはそうとチェルシー、ウィガンとドローだった。
圧倒的に攻めていたのに1点しか取れず、残り1分くらいでまさかの失点だった。
余裕と思ったのかドログバ、ランパード、カルバーリョ、マケレレあたりを休ませたのがこういう結果になったのでは。(ジョー・コールもベンチスタートだったし)
まあこれでユナイテッドと5ポイント差にひらいたのは単純に嬉しい。
しかもチェルシーは中2日でエバートン戦だし、また3ポイント取れない可能性もある。
チャーーーーーンス!!!!!
金曜の朝も早起きして観てやる。
ニュー・オーダーのセレモニーの他にスミスのこれもカバーしてるのか。
にしてもレディオヘッド、マンチェ化してねーか?なぜ??ある意味素敵???
このまま走れ
なにー!!!
本屋行ったら今日発売のNumberの表紙がC・ロナウドじゃないか!
しかも、「悪童列伝。」って書いてあるし!!
ヤバすぎ!これはもう買うしかなかった!!
リベリーも出ているし!!!
あとSTARsoccerの表紙のこの光景はなんとも美しすぎ。
それにしても最近は音楽雑誌よりフットボール関係の本のほうが興味深く、店頭でも手にとって読んでしまう。
レコーディング雑誌も買わなくなってしまったり、ス○ーザ○なんて見向きもしなくなってきた。
Todays Music
No'where / Don't stay
数あった日本のCDは結構売ったりしたけど、この兄弟たちのアルバムは売れない。
理由は...面白いから。
本屋行ったら今日発売のNumberの表紙がC・ロナウドじゃないか!
しかも、「悪童列伝。」って書いてあるし!!
ヤバすぎ!これはもう買うしかなかった!!
リベリーも出ているし!!!
あとSTARsoccerの表紙のこの光景はなんとも美しすぎ。
それにしても最近は音楽雑誌よりフットボール関係の本のほうが興味深く、店頭でも手にとって読んでしまう。
レコーディング雑誌も買わなくなってしまったり、ス○ーザ○なんて見向きもしなくなってきた。
Todays Music
No'where / Don't stay
数あった日本のCDは結構売ったりしたけど、この兄弟たちのアルバムは売れない。
理由は...面白いから。
Cut the trigger, I fire like this
なにー!!!
今月(先月?)号のSTARsoccer、マンU特集じゃないか。
チェックするの忘れてて、全然知らなかった。
やばすぎ!買わなきゃ!!
べズも出てくるみたいだし!!!
あと、オアシスのベスト盤?の収録曲が決まったようだが、イマイチ納得がいかない。(ベストを出すこと自体にもだが。)
それはLive Foreverが入っていないから。
なんだそれ。
でも買っちゃうんだろうな。
Todays Music
Black Grape / England's Irie
べズがマンUサポだったのは知らなかった。
かなり嬉しい。
今月(先月?)号のSTARsoccer、マンU特集じゃないか。
チェックするの忘れてて、全然知らなかった。
やばすぎ!買わなきゃ!!
べズも出てくるみたいだし!!!
あと、オアシスのベスト盤?の収録曲が決まったようだが、イマイチ納得がいかない。(ベストを出すこと自体にもだが。)
それはLive Foreverが入っていないから。
なんだそれ。
でも買っちゃうんだろうな。
Todays Music
Black Grape / England's Irie
べズがマンUサポだったのは知らなかった。
かなり嬉しい。
Everybody needs a bosom for a pillow
久々にロッキング・オン(9月号)を買った。
いつ以来かわからないが、おそらく4年くらいぶりだろう。立ち読みすらしていない。
買った理由は表紙を見たらわかるだろう。(90年代好きなもので...)
と、目的の記事は置いておいて、パラパラめくっていくとほとんどが最近のバンドの記事であり、ほとんどが知らないバンドであった。(昔は8割方知っていたような気もするが。)
そのなかで、Keithというマンチェスターの新人バンドが載っていて、なんかスミスだのマッドチェスターだのと書かれていて気になり、試聴なんかしたのだが、まあまあであった。期待しすぎるのはよくない。
サマソニにも出るようで観てみたいが、ほぼシャーラタンズと被るので観れるかわからない。(もっと朝にやればいいのに。)
音楽雑誌自体久しぶりに読んだのだが、特にロッキング・オンは大学時毎月買っていたので、ちょっと懐かしかった。(渋松対談とかまだやっているし。)
またいい特集があったら買うかもしれないが、定期購読はしたいと思わない。
そんな中ルーニーがまた一発レッドやったそうだ。
個人的には最高。アホすぎて天才!?
Todays Music
Fatboy Slim / Brimful Of Asha (Cornershop FBS Remix)
勝手にグレイテストヒッツブームということで、ファットボーイのベストを聴いたのだが、この他人の曲のリミックスを自作(それもベスト盤)に収録しているところがいい。
トラック自体も最高。
いつ以来かわからないが、おそらく4年くらいぶりだろう。立ち読みすらしていない。
買った理由は表紙を見たらわかるだろう。(90年代好きなもので...)
と、目的の記事は置いておいて、パラパラめくっていくとほとんどが最近のバンドの記事であり、ほとんどが知らないバンドであった。(昔は8割方知っていたような気もするが。)
そのなかで、Keithというマンチェスターの新人バンドが載っていて、なんかスミスだのマッドチェスターだのと書かれていて気になり、試聴なんかしたのだが、まあまあであった。期待しすぎるのはよくない。
サマソニにも出るようで観てみたいが、ほぼシャーラタンズと被るので観れるかわからない。(もっと朝にやればいいのに。)
音楽雑誌自体久しぶりに読んだのだが、特にロッキング・オンは大学時毎月買っていたので、ちょっと懐かしかった。(渋松対談とかまだやっているし。)
またいい特集があったら買うかもしれないが、定期購読はしたいと思わない。
そんな中ルーニーがまた一発レッドやったそうだ。
個人的には最高。アホすぎて天才!?
Todays Music
Fatboy Slim / Brimful Of Asha (Cornershop FBS Remix)
勝手にグレイテストヒッツブームということで、ファットボーイのベストを聴いたのだが、この他人の曲のリミックスを自作(それもベスト盤)に収録しているところがいい。
トラック自体も最高。
Watch out the world's behind you
「歌詞なんて聞き取れる必要はないんだよ。ロックの場合はね」/ルー・リード
と、最初のページをめくった瞬間、この一行が出てきた時点で最高と思ってしまった本がある。
故中島らも著のバンド・オブ・ザ・ナイトだ。
自分は、マンガも含めて本などほとんど読まない(最近は雑誌も)のだが、この本はあるきっかけで文庫本で発売されてすぐ手に入れてから、過去数回も読んでしまっている。
先日、実家に帰った時にふと見つけて、暇つぶしに再度読んでいたのだが、やはり面白い。
中島らも得意分野?のドラッギーな小説であり、途中読んでて頭の痛くなる言葉の羅列が出てきたり?で、とてもロックな小説である。
でも、その頭の痛くなる所は、史上最低なロックアルバムであるルー・リードのメタル・マシーン・ミュージックに例えられるような・・・
そういえば、中島らもと並んで自分が好きな作家、町田康の小説に確かメタル・マシーン・ミュージックが出てきてたような。
また、この本の解説もやってるし、何かとこの二人近いものを感じる。
これを読んで感想とかは語れないけど、表紙(ジャケ)といい内容といい俗に言う名作(名盤)である。
あと、安達哲の「さくらの唄」も読んでしまった。
こんなの実家に堂々と置いといていいのか?
トゥデイズ・サマー・オブ・ラヴ
The Velvet Underground / Sunday Morning
個人的最も美しいと思えるロックナンバー。
メロディといい、イントロのグロッケン(だよね?)の音といい、テープ速度を速めて再生したルー・リードの声といい全てがパーフェクト。
と、最初のページをめくった瞬間、この一行が出てきた時点で最高と思ってしまった本がある。
故中島らも著のバンド・オブ・ザ・ナイトだ。
自分は、マンガも含めて本などほとんど読まない(最近は雑誌も)のだが、この本はあるきっかけで文庫本で発売されてすぐ手に入れてから、過去数回も読んでしまっている。
先日、実家に帰った時にふと見つけて、暇つぶしに再度読んでいたのだが、やはり面白い。
中島らも得意分野?のドラッギーな小説であり、途中読んでて頭の痛くなる言葉の羅列が出てきたり?で、とてもロックな小説である。
でも、その頭の痛くなる所は、史上最低なロックアルバムであるルー・リードのメタル・マシーン・ミュージックに例えられるような・・・
そういえば、中島らもと並んで自分が好きな作家、町田康の小説に確かメタル・マシーン・ミュージックが出てきてたような。
また、この本の解説もやってるし、何かとこの二人近いものを感じる。
これを読んで感想とかは語れないけど、表紙(ジャケ)といい内容といい俗に言う名作(名盤)である。
![]() | バンド・オブ・ザ・ナイト 中島 らも (2004/02) 講談社 |
あと、安達哲の「さくらの唄」も読んでしまった。
| さくらの唄 (上) 安達 哲 (2001/04) 講談社 |
| さくらの唄 (下) 安達 哲 (2001/04) 講談社 |
トゥデイズ・サマー・オブ・ラヴ
The Velvet Underground / Sunday Morning
個人的最も美しいと思えるロックナンバー。
メロディといい、イントロのグロッケン(だよね?)の音といい、テープ速度を速めて再生したルー・リードの声といい全てがパーフェクト。
Manchester, Manchester England
文藝春秋社から発行されている雑誌「TITLe」最新号の特集がスゴイ。
まず、表紙がウェラー先生。
カッコよすぎ。
そして大見出しが「ロックで旅するイギリス。」ということで、内容はまさにイギリスを旅しているかのように、色々な場所が載っている。
ロンドン、グラスゴー、リバプール、そしてマンチェスターと。
これはいつかイギリスへ行くであろう時に役に立つような気がする。
この本を読んでいると、ジャケ写は自然より建物の写真が使いたくなったりして。
モーニンググローリー系?
それにしてもハシエンダの跡地が高級アパートになっていたのは知らなかった。
てっきり残骸的な跡地になっているものだと思っていたのに。
自分の曲に「ハシエンダの夢の残骸を見に行こう。」的な歌詞をつけようと思っていたくらいで。
これでは「ハシエンダの物件を見に行こう。」になってしまうではないか!!
しかも建物にはHacienda Apartmentsとか書かれているのもどうかと思うが。
なんかまたハシエンダのコンピ盤が出るみたいだし、あっちでは盛り上がっているのかな。
個人的には常に盛り上がっています。
やはりライブハウスよりもバーでしょ。
ジャービスもいいが、いろんな意味でトニーっていうセカンドネームも捨てがたい。
トゥデイズ・サマー・オブ・ラヴ
The Times / Manchester
Manchester, I'll always love you
マンチェスター、僕はいつも君のことが好きだ。
まず、表紙がウェラー先生。
カッコよすぎ。
そして大見出しが「ロックで旅するイギリス。」ということで、内容はまさにイギリスを旅しているかのように、色々な場所が載っている。
ロンドン、グラスゴー、リバプール、そしてマンチェスターと。
これはいつかイギリスへ行くであろう時に役に立つような気がする。
この本を読んでいると、ジャケ写は自然より建物の写真が使いたくなったりして。
モーニンググローリー系?
それにしてもハシエンダの跡地が高級アパートになっていたのは知らなかった。
てっきり残骸的な跡地になっているものだと思っていたのに。
自分の曲に「ハシエンダの夢の残骸を見に行こう。」的な歌詞をつけようと思っていたくらいで。
これでは「ハシエンダの物件を見に行こう。」になってしまうではないか!!
しかも建物にはHacienda Apartmentsとか書かれているのもどうかと思うが。
なんかまたハシエンダのコンピ盤が出るみたいだし、あっちでは盛り上がっているのかな。
個人的には常に盛り上がっています。
やはりライブハウスよりもバーでしょ。
ジャービスもいいが、いろんな意味でトニーっていうセカンドネームも捨てがたい。
トゥデイズ・サマー・オブ・ラヴ
The Times / Manchester
Manchester, I'll always love you
マンチェスター、僕はいつも君のことが好きだ。


